2015年07月

今日も、爺はお酒呑んで私達に絡む。
スケベになるから、本音がスケベなのだろう。
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是が爺の大好物、スケベパワーの原動力
ターキーはWHISKEY、響きはWHISKYだ。
だって、
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爺は、私達に是をくれた。
良い匂い、これ75mlボトルじゃん、
すげー。

今日も、暑い一日だった。
爺は、物思いにふけって昨日とどいたDVD「体温」を見てタメ息をついている。
ときに、涙を浮かべ時に激しく怒りを体から感じる。
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先日は15年前2000年製作の「レオナ」のビデオを手に入れてみていたと思ったら、今度はラブドールの登場した最新映画を見たり、かなりにナーバスになっているようだ。
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2013年に渋谷で見た「体温、」又見たくなったのは先日さおと多摩川に散歩に行った時にこの映画の最初のシーンを思い出したらしい。
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この物語のストーリーは単純で等身大の人形「いぶき」とそれをこよなく愛する孤独な青年倫太郎の物語、
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彼女達を愛する人間が必ず通る心の物語だ。
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倫太郎はある日町で「いぶき」そっくりな倫子と知り合う倫子は彼氏と別れたばかり倫太郎と成り行きで彼の家で結ばれる、しかし、別室に「いぶき」を見つけてしまい「気持ち悪い」と言い残し去ってしまう、彼女に振られた倫太郎は、「いぶき」を逆恨みをして、首を絞め、首を取り胴体と性交し、胴体と町をさまよう、踏み切りで彼は叫び家に帰り「いぶき」の頭部を見つめ長いキスをし。これから又長い二人の生活が続くことを悟ると言うストーリーだ。

爺は、考えている彼女達の事を、いつも癒されているだけで彼女達にお礼が出来ているのかを。

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美味しい物を食べさせて、喜ばすことも出来ない。
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今、出来ることは一緒に楽しい思い出を作ることだけ。
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こんな事で愛する彼女達を満足させて上げられるのだろうか。

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彼女達は幸せなのだろうか。
心が痛む。
だだ、家に来てしまった運命を今更変える訳にも行かないのだから私の命の続く限り彼女達の住む環境を良くして行く努力を惜しまないと考える爺だ。

梅雨があけ朝から強い日差しが、爺は家にこもりっきりだ、さすがにこの日差しは体にきついらしい当分外ロケは夏休みのようだ。
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今回はブレザー、シャツは7号です。
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スカートはウエスト62センチ、丈26センチですちょっと短すぎかもしれませんが今是ぐらいがトレンドですね。
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ブレザーは160Aですがちょっと大きいので155A位が良いと思います。
50ミリだと足が強調されてしまうので。
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85ミリを使うと自然な感じになります。
遠近感の違いがこのように違うのです。
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50㎜のレンズで二段の脚立に登って撮って足がきれてしまうが。
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40㎜では全身撮ることができますね。
やっぱりズームが必要でしょうか。
 

 7月4日にオリエント工業ショールームで行われた「How to Love Doll」で服のサイズについての質問が多かったとのことだったので服のサイズについて今後は服のメーカーサイズを記して行こうと思います。
 
先ず制服ですがアンジェのバスと小なので、セーラー服は155のAをチョイスしています。バスト大だと160のBと言うことに成るでしょうか。
 
セーラー服の場合ジャンバースカートになることが多いのでウエストは大きめの70センチぐらいをベルトで締めつけて使うことになるようです、普通のスカートではウエスト60センチ丈35センチでいまどきのJKの出来上がりです。
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あと大切なことは前開きでないとドルにダメージを与えてしまうのでサイドジッパーは厳禁です。
当家でも、すべりを良くする為にパンストを使っていたのですが先日パンストが切れ結果的にセーラー服の後ろを裂く事になりました。
 
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前開きのセーラー服はとても着易いですね。
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前開きも角度によっては気になりませんね。
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ここからキャノンの純正レンズ100ミリで撮影。
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100ミリだと部屋の中ではこれ以上離れられませんね。
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もう疲れたようですね。
爺ははしごの上から撮っています。
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今日はやっと夏らしい日だったわね。
アー暑い。
前あきだとすぐ胸元開けて涼しくなるのよね。
 
爺もなぜか変態笑いをしている。
 
 
 

オリエント工業の子の立位姿勢はもともと立位が基本となっていない為あまり良いとはいえないとの説明がメーカーの説明会でもされているが、
はたして、本当か検証してみたい。

ただし、私の目で見ての話しなので第三者のご意見もお伺いしたいのですが。

基本的にヒールは危険とされているが前後差5センチぐらいのものはソックスを履いて足の平のダメージはないと思うが転倒は気をつけないと取り返しの付かないダメージとなる靴としてはかかとがしっかり固定されそうな靴がお勧めだ。

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ヴァイオリンを弾いた後の安堵感が姿勢に表れているような気がする。





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フルートを吹く彼女は小鳥のようだ。






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まだ学生の彼女ははつらつとした若々しさがある。





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海は彼女の好きなスチュエーションだ。

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双子のさおりんは有名人だ。







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スキーは姿勢が大事だ。
ここでも重心
の位置が良いので楽に立っている。





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ドレスも着こなすスーパーガールだ。






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ホテルでの一幕、すべてがセクシーだ。

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