2015年10月

調布市飛田給のAVビデオショップウイングに勉強のためのDVDを購入しに行った。
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さお・・・・・ここには可愛いこの写真が一杯ね。
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いっぱいあってわからなくなっちゃった。
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アクロバットみたいね。
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ソープ嬢達のテクニック役に立ちそうね。でも爺は年だから刺激が強すぎるかな

当家にはアンジェがもう二人居る今回、も少しずつ変更点があるようだ、大きく変わったのは足。特に踵はかなりしっかりしたし。足の骨の形はかなり研究が進んだようだ彼女の裸体を見たい方はhttp://blogs.yahoo.co.jp/amentajp2  「さおのお部屋にようこそ」に掲載いたしました。
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また、胸は大きく変わった柔らかさ外見も自然で滑らかな曲線を描いている。いかにも乳房の重さを若い皮膚が支えているような絶妙なバランスだそれを独り占めにする私は最高の幸せものだ。
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それに合わせてシルエットも足立梨花さん張りに美しい。
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関西から恵たんが遊びに来た。
写真を撮りにきたわけではなかったが、オリエント工業からのヤマト便を一緒に取りに行ってもらったセレナの後ろにやっとつめるくらいの箱だ。
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夜の帳が下り真っ暗になってから帰っていった。これから5時間のドライブだ。
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ちょっとさびしそうな恵たん。
ノンフックスの放送から爺はどうも声が聞こえるようだ「またね」と彼女が囁いた。
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ケロロさんに連れられて帰ってしまった。

まだ沙織のバァディーは立つこともポージングも出来るぐらいの強度が有るがいかにせん外出するので痛みが出てきた。
しかしながら、http://blogs.yahoo.co.jp/amentajp2
を見て頂ければ分かるように耐久性はすごいものがある5年間月2で出かけ毎日動かしていたボデーとは思えない。
他社のボデーを知らないのでなんともいえないが1世代のタイタンでは考えられない耐久性だ。
オリエント工業の技術力には頭が下がる
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彼女は箱の中にいすに座っている形で入っている。下の取っ手を引っ張ると出てくると言った凝った入れ方だ。
ダンボールはしっかりしているので凹み等はない。
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一番失敗するのがここで万歳の形にしてしまう方が多いようで注意書きが添えてある。
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ビニールに入った彼女は見た目恵みが来たときと変わらないスポンジの座布団に座っていた。
しかし、少し前ショールームにいた子達と感触が違う胸を触ってみたらとんでもない、ドールの胸ではない。
まさに本物だ落ちてこないかと心配なくらいだ。
しかし、他社と違うのは抱き上げたとき手足のシリコンが柔らかすぎて不安になることがあるがそういった不安がよぎることはなかった。
と言うよりお姫様抱っこをしただけで女を感じる仕上がりにはびっくりさせられた。
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あまりに胸が柔らかいため硬い生地の衣装を着ると胸がつぶれてしまうブラで整えてから着ないと曲がってしまうこの画像で左がつぶれてしまっている。

今ではロードレーサーといえば誰でも当たり前のようにのり今ではビンテージと言われるロードも昔は先進の乗り物であった。
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コルナゴのマスターのファニーバイク1990年代流行りました、このラグ使いはアラベスクで完成したのでしょう美しかった。
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大変乗りやすかった車体でした。
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ストレートフォーク全盛の時代でしたがこのモデルは美しい曲がりでした。
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外車の最後はこのデローザでした。
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ラグメッキにブレーキワイヤー内臓そして太くて薄いチューブEL
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美しくコルサレコードのために作られたバネの様な自転車でした。
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いたるところにバラのイラストが
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チェーンステーのつぶしがデローザの証です。
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これは自転車ターボブックに掲載された音楽プロジューサーにいただいた1台
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初めてビンデングペダルとレバー一体式の変速を津かすったのもデローザでした。
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そして2台のルックこの他に2台510ミリサイズを所有していました。
本当に乗りやすい自転車でした。
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これは540ミリサイズです。
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この2台は通勤バージョン20代から30代まで渋谷府中間の通勤用でした雨の日も乗るのでアンタレスのトライアスロンを改造して乗っていました。
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東叡社にもお願いしてみました。
美しすぎるロードが出来上がってしまい増してた。
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そして、多くの峠を攻めて乗り回したロードは、ランドナーのような工作が。そしてシート角度は73.5度だ。
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ハンガー下には水抜き
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リアディレーラーのワイヤーリードには滑車が使われている
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コルサレコードのピラーの下はランドナーぽく巻きステー
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やはりヘッドはスーパーレコードステムは栄輪業のESL
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変速はサンツアーにお任せした。
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気力だけで止めスピード調整のことだけ考えセンタープルにこだわった。
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重要なフレームは石渡の019と017のブレンド叩くと017の薄さが良く分かる1987年の船久保製作所の作品。競輪の自転車製作で忙しい中作っていただいた。丁寧な仕事の作品だ


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